【稲庭うどん】佐藤養助商店の歴史とともに、美味しい稲庭うどんを食べる。

 

 

大切な取引先の方から、佐藤養助商店の稲庭うどんをいただく。つるりとしたのど越し、十分なコシの強さで、うまい!自宅で稲庭うどんを食べたのは初めてだったが、美味しさと同時にお土産の気遣いに感謝の気持ちでいっぱいになった。

 

佐藤養助商店 – 稲庭干饂飩

秋田藩主佐竹侯の御用処となった干饂飩の技法は、吉左エ門家の一子相伝、門外不出。しかし、親から子へ、子から孫へという一子相伝の技が絶える事を心配した吉左エ門によって、特別に二代目佐藤養助に伝授され、当家の創業となるのです。それは万延元年(1860年)、江戸末期の頃でした。明治に入り、宮内省より御買上げの栄を賜わる他、多くの賞を受賞しています。

 

 

佐藤養助商店の稲庭うどんは、ツルツルと口に運べるので、次回は自分で購入しようか?と検討中。

 

本当に、美味しい稲庭うどんをありがとうございました^^

 

 

 

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